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DV (57)

オヤジ「屁理屈を言うな!大体、それが目上の者に対する態度か!」

胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!碌 
ttp://life3.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1065509843/ 

501: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 14:28 ID:yV3rHSTX
電車のボックスシート(2人掛けの席が向かい合っている)で、 
隣に座ったオヤジが激しくふんぞり返って股を広げきっていたので、 
わたし「狭いんですけど」と言ったら、 
オヤジ「しょうがないだろう!これ以上どうやってよけるんだ?」 
わたし「どうやっても何も、他の人はきちんと座れてるじゃないですか」 
オヤジ「女の癖にうるさい!」 
わたし「女の癖にって、あなただって女から産まれてきたんじゃないんですか?」 
オヤジ「屁理屈を言うな!大体、それが目上の者に対する態度か!」 
わたし「目上と年上は違うと思うんですけど。 
     バカでもチョンでも死にさえしなけりゃ年はとれますから」 
オヤジ「目上も年上も同じだ!年上の言うことは黙って聞け!」 
その時、向かい側に座ってた初老の男性が、 

「じゃあ俺の言うことなら黙って聞くんだな?」 

と一言。 
オヤジは返す言葉がなかったらしく、席を立って 
次の駅で降りてしまいました。








503: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 14:30 ID:6FufG/zT

ナイス連携


504: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 14:37 ID:vkDx76+K

>チョンでも

(´д`)


507: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 14:42 ID:XWImzHIR

>>504
 「馬鹿でもちょんでも」の用例としてよく引き合いに出されるのが、日本の韓国併合のずっと以前、明治3~9年(1870~76)に
 出た「西洋道中膝栗毛」であるが、「ばかだの、ちょんだの、野呂間だのと」という表現で出ており、「ばか」「のろま」と並列して
 書かれていることから考えても、この「ちょん」は元々、「馬鹿」というだけの意味であった可能性が高い。

意味としては、「どんなバカでも」ということ。
別にいいんだけど。


508: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 15:21 ID:0FVpQmGw

>>507
グジョブ


509: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 15:57 ID:8zgexRfR

初老の男性グッドラック!


511: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 17:51 ID:yf/3bwtz

結構よかったぜ。
good evening!!


512: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 17:52 ID:b48vRXw0

初老の男性カコイイ!!!


514: おさかなくわえた名無しさん 03/10/22 17:59 ID:CKCup2EO

自分に自信がないものほど歳をかさにきた態度をとる

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  1. [ 2017/03/17 05:40 ]
  2. 「屁理屈」ってのは、「相手に理があるのはわかるが、
    感情としてそれを認められないから否定する」って状況を、
    無理やりごまかすための言葉だよね、大抵は。
  3. [ 2017/03/22 02:03 ]
  4. バカでもチョンでものチョンと、近隣の半島の民俗を示すチョンは語源からして違う
    前者は江戸時代、名簿なんかで代表者や特段の技能を持つひと以外は「ちょん」と点を打って名前を書くのを略した。
    読み方はそのまんま「ちょん」で、有象無象の中の一人程度の意味合い。

    後者はペクチョン(又はペッチョン)の略で、日本統治以前の被差別民を示す言葉。
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