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[ 2011/11/11 11:11 ] 特選 | CM(19)
  1. [ 2014/04/08 17:22 ]
  2. 初めての書き込みで、ちゃんと書けるかわかりませんが、私の修羅場を…
    職場で便所を使ったときのこと。
    もんすごい便意をもよおして、トイレにダッシュ!
    それは立派な出たウン子さんが出てすっきり。
    便座に座ったまま水を流す癖のある私。

    いつも通り流そうとすると
    ん?おしりちべたい!ウォシュレットか!
    ってなったけど、職場のトイレウォシュレットなんてないんだわ。

    太ももやらなんやらの隙間から、大量のウン子さんと水が逆流!
    ズボン、個室内、もうえらいことになってしまい、第一の修羅場

    これをどうしたらいいんだ!というのと、
    職場でウン子をしたのがばれたら恥ずかしいという気持ちで
    しばらく立ち往生。

    でも、ずっとそんなとこにいるわけにもいかず
    上司に説明(このとき、ズボンはもちろんびしゃびしゃ)
    服を着替えて掃除をと思ってたら
    上司が私のウン子清掃、ちなみに男性。第二の修羅場でした。

    しばらくトイレ恐怖症になりました…
  3. [ 2014/04/16 12:19 ]
  4. 修羅場なのかよくわかりませんが、
    友人に話したら投稿してみたらと言われたので送ってみます。

    高校生のとき塾の帰りに母が迎えにきてくれました。
    帰り途中、携帯に電話がかかってきたので
    母は少し離れて歩いていました。

    そしたらいきなり知らない男に引っ張られた!
    驚いて「やめてください」とか言っても相手は抱きついてくる。

    母が走ってきて3人でもみあってたら男が母の顔を叩いて、鼻血が出ました。
    なのに母は男と私の間に入り何発も何発も男を平手打ちして、
    殴る蹴るしてるうちに人が助けに来てくれました。警察も来ました。
    人が来たとき、うずくまる男を母が蹴っていたので、
    母が暴行者だと思われてしまい、説明に一苦労でした。
    男は大学生で、すこしおかしい人だったようです。

    母は鼻血出してたけど叩かれた訳ではなく、
    かわしたら鼻先に当たっただけでした。
    男はけっこう暴れて攻撃していた気がするけど、
    母はパンチもキックも一発も当たってないらしく、鼻血以外無傷でした。
    若い男相手に殴り合いでおばさんが勝つってどういうこと…
    父に聞きましたが母は武道や格闘技の経験はなく、
    元ヤンとかでもなく喧嘩とは縁遠いはずとのこと。

    普段ニコニコしてて優しい母があんなに強いなんて、
    感謝は尽きませんが衝撃が強くてたまーに夢に見ます。




  5. [ 2014/04/23 05:07 ]
  6. 私の人生と言いますか現在進行形の修羅場を・・・。

    ごめんなさい長いです。

    父は昔から、短気で母親と喧嘩ばかり
    今でいうモラハラ?だったと思う。たまに暴力もあった。


    母曰く、もともとは心根の優しい人だったそうです。
    おかしくなった原因は

    私が生まれたばかりの頃に父の種違いの兄弟がチOピラで
    長男はイイ人、親父達(私でいう祖父母)の面倒は俺がみると言ってくれてたが
    早くに亡くなり長男妻子夜逃げ→次男、長女が糞のため。

    祖父母(父の両親)が亡くなると財産を奪うため父を半Oしにしたそうです。
    血だらけに倒れている父にきこえるように「こいつOしちゃう?」と

    祖父母葬式の時も暴れたので警察を呼んだら、なぜか父が捕まり金を渡さないといけなくなった
    その時父は警察から頭に銃をつきつけられた。
    チOピラと繋がっていたようです。

    お金を渡しても、さらにお金をとろうとするので両親はようやく弁護士を雇い応戦
    なんとか実家と幾ばくかの借金が残った。


    父と母は精神を壊されたようで鬱でノイローゼだったと思います。

    なんとか共働きで養ってくれてましたが。

    物心つく頃には、兄弟で夜中に起こされ父の前で正座
    何を話していたか覚えてませんが「寝たら怒られる」となんとか起きようとしていた覚えはあります。
    たぶん恨み言を吹き込んでいたと思う。(小学校2年まであった気がする。

    門限を過ぎたら数時間は家に入れてもらえない。または3時間ほど説教正座

    急に叫び出したり、些細な事で切れ玄関のガラスを幼い私の目の前で壊し血だらけの手を差し出して「ティッシュもってこい」といった。

    ほぼ毎日母と口論で部屋が汚部屋に掃除は私達

    たまに御飯がない。

    一時期毎晩両親がパOンコにいっていたため御飯がモスOーガーだった(ある贅沢だった気がす栄養面は無視だが)




    妹が学生を終えると母は家からでていきました
    出て行った?と言いますか
    何でも、父から「下げOン!」と罵られていたのを兄が見兼ねて
    母を社宅に誘い引き取ってくれました。

    ただ今度は兄が母に甘えて貯金せず家賃節間家事御飯よろしく~状態です。



    私は最初の職場を辞めて
    実家に戻った時母は↑の事になっていた。
    父と私、妹、姉+猫達


    姉妹で掃除、御飯を決めたりしたが生活、仕事がバラバラすぎて各自に(汗


    私が寮暮らし→仕事辞め実家戻る→妹結婚→姉結婚→私が最後な訳です

    この間父は
    実家放火未遂(ボヤ?)→姉、妹が父と絶縁宣言で家を出る→しばらく兄のとこだが姉が兄ともめて戻る

    実家キッチンリフォーム家族でお金を出し合い和気藹々かと思いきやリフォーム前日なぜか父が
    切れてキッチン含む周辺を破壊→姉と妹もういい・・・と放棄、兄と私で片付けなんとかリフォームに間に合う。

    妹が結婚して家を出た後一時姉が献身的に父の話をきき相談にのり、御飯を作ったり
    頑張っていた


    が、


    ある日姉からメールがきて「もう、あの人無理」電話すると
    父が愛用の銃(趣味のモデルガン)で鳩を撃とうとしたとのこと
    姉が必死にとめるも逆ギレ

    姉が兄弟、姉妹にメール、電話で知らせる
    皆から非難されるので、さらに逆ギレ

    私宥める・・・姉はもう知らんと家をでていく。
    長年付き合っていた彼氏と籍を入れるとのこと。

    家に私だけ、父のストレスの捌け口
    当時の彼氏の愚痴も酷く過呼吸になった。




    バイトじゃ金が、たまらんと金、雇用条件がいい正社員の仕事にうつった。
    金貯めて一人暮らしでもするかなーと妄想全開


    前の彼氏とも別れていたので自分磨きを頑張っていた(主にダイエット)
    久しぶりにダイエット成功だ!とウホホの間
    今の旦那と出会って結婚


    幸せだが、父の話や今後を考えると暗くなる。

    あ、そうそう例のチOピラ達ですが
    父達からお金を巻き上げた後
    その金でパチOコ業界の↑までいったらしく
    今も?しかし
    チOピラ次男の子供(長男)死んでます、ラリってる時に海に落ちた?
    その教訓で子供(次男)は気をつけているそう。
    ちOぴら次男本人は目がみえず歩けないそうです。
    長女は首吊り自Oしています。(なぜかは不明)

    ざまーと思うんですが実際に恨みを晴らした訳ではないので
    父としては嫌でしょうね


    私は
    もうどうでもいいと思うんですが父の嫌な話をきいたりすると
    長年の洗脳のせいで
    無性にどうにかしたくなったり、不安になります。

    警察署にも何度そのことで確認をとりたくなったりしたか
    今は独り身じゃないしリスクがああ
    海の近くの警察署さんは今はヤOザと繋がってないよね?




    父自体しっかりしてくれていれば、よかったのにとつくづく思ったり

    姉妹曰く「元ボンボン」だから・・・しょうがないわ・・・らしい。

    ちなみに実家の隣人も最悪です(婆さんが)実家が大変な時に
    ちOぴら雇って、土地の権利書を奪おうとし
    祖父母が、なんとか撃退したそうですが
    そのせいで寿命が縮んだと父は思っている。まぁ精神的にやられたでしょうね。

    今だに隣人とは決着がついていないトラブルがあるので
    近々弁護士いれたほうがいいんでないだろうかと模索している。

    というかしないといけないのが現在進行の修羅場です・・・。
  7. [ 2014/05/01 20:31 ]
  8. 初カキコしてみる。
    俺の修羅場じゃないし伝聞ばかりなのでフェイク特盛で書くから矛盾あるかもだが、
    おっさんの文章ってことで許してくれ。ちなみに当事者の許可はとってある。

    俺実家は典型的なド田舎の港町で、親父は長男、仕事は半農半漁。
    もちろん長男教で膿家脳の糞ウトメ(今は鬼籍)と同居。
    親父とウトメはDVが大好きで母親はエネmeだった。

    そんな環境に生まれた姉貴、俺、弟の3人兄弟。事件は末っ子の弟が生まれてすぐ起きた。
    その理由は弟の外見。弟の髪は金に近く目は青だった。

    こんな話狭い田舎じゃ大問題、病院で取り違えた~とか港に出入りする外人が~とか騒がれたが
    母親は完全否定、親父の子だ!と言い張るも遠い余所から嫁いだ母親の味方は皆無。
    そこに母方の祖父母(以降、祖父と祖母)が呼び出されやってきた。
    到着した祖父母に詰め寄りふじこる親父&ウトメに対し祖母が、まずは赤子に会わせろと言い、
    すぐに親父が別室から弟を『犬猫みたいに持ってきた』らしい(祖父母はこれを最後まで恨んでいた)。

    その弟を抱いた途端『ウチのお父さんじゃないの!』と祖母が泣き出し、
    祖父も『まるで生まれ変わりだな!』と喜んだ。
    祖父母は幼馴染で、早くに死んだ祖母の父(俺の曽祖父)を知っており、曽祖父は異人さんだった。

    今思えば祖母は日本人離れした顔で色素も薄かったが、その娘である俺らの母親は
    肌が色白なくらいで祖父似の日本人顔、その母と親父の間に生まれた姉貴と俺は親父に似た
    典型的な日本人顔。なのに弟にだけ隔世遺伝ってのが出たらしい。
    だが時代は昭和、無教養な田舎者達がそれらの説明を納得する事はなく、両家は揉めに揉めた。

    結局祖母がブチ切れた結果、弟は祖父母の籍に入り3歳からは彼らが親として弟を育て上げた。
    3歳まで育てたのは、生んだ責任を果たせ!と祖母から母親への命令だったらしく、
    その後は小中高の長期休みに1週間会う位で、高卒後は弟と俺実家は音信不通状態だった。
    実際、糞ウトメ&両親も弟を煙たがっていたし、弟も気づいていたと思う。

    結局3歳以降の弟と俺家はトータルで1年も暮らしておらず家族兄弟という感覚は互いになく、
    たまに会う遠い親戚感覚だった。小中高時代の面会?は3兄弟を想っての祖父からの提案だったとか。

    実際面会する度に俺らと弟は本当に顔も性格も全てが違い、似た所が無かった。
    弟の髪は成長につれ色が濃くなり最後は焦げ茶、肌は日焼けで赤黒く、2m近い長身に外人の骨格、
    対する俺は168cm姉貴は152cmの日本人体系。

    脱線するが顔に関しては、弟は当時ボンジョビ似とか言われ(本人は竹内力と主張)、
    俺の2人の娘が言うには城田優(上娘)、玉山鉄二と坂口憲二のハーフ(下娘)らしい。
    兄貴の俺は、若い頃はモデルの鈴木一真似を自称していたがつぶやきシローだと皆に笑われ、
    今では頭皮環境も含め温水洋一だと言われる・・・。
    ちなみに姉貴は『井川遥ちゃん似って書いとけ』らしいが、俺的には事故って太った古瀬美智子だ。

    結局、この騒動はそれなりの修羅場だったと思うがここまでが前提、これからが本当の修羅場だ。

    その後それぞれ成人し年頃の姉貴の結婚が決まった当時90年代。同居回避した姉貴は、婚約者と2人で
    新居用の家具家電選びに出かけたところ、何故か彼母がいきなり同伴。
    姉貴の希望無視して勝手に選ぶ彼母を、婚約者は諌めるどころか『嫁なんだから生意気言うな、素直に聞け』
    と関白宣言。一気に冷めた姉貴はすぐ婚約を解消し、相手がごねるも仲人を介して破談になった。

    にも拘らず相手希望で専業になるため退職済みだった姉貴に、しぶといロミオ攻撃を続ける元婚約者。
    流石に姉貴も精神的に参ってきた所、音信不通だった弟から連絡が入った。
    事情は聞いたからしばらく遊びに来れば?と呼び寄せ、姉貴も喜んで弟宅に逃げ込んだ。
    弟は地下鉄を出て数分の商店街の真ん中にある古ビルに住んでて、1階がガレージで上3階住居な家に
    一人暮らしだった。そこで暮らす内に姉貴も回復し弟の紹介でその街に就職して人生再始動した。

    婚約破棄から2年位過ぎたある日、姉貴が帰宅しガレージ横の玄関を開錠と同時にガレージから弟が
    ゴミ捨てに出て来た。そのまま飲み行く事になり弟がシャッターを閉めつつ姉がゴミ捨てに行ったら、
    ゴミ捨て場の姉貴に後ろから『ちょっとあんた!』と叫んだキチ婆がバッグからハンマー取り出し、
    姉貴めがけて襲いかかった。
    姉貴がとっさに両腕で防ぐも指2本骨折、止まぬ襲撃で鼻、側頭部、腕、肩などに打撲と多数の裂傷。
    キチに気づいた弟がとび蹴りでキチを数m蹴り飛ばし、倒れたキチとバッグからこぼれた凶器の山。
    キチはすぐ起き上がり奇声をあげ再突進。その左手に包丁が追加されるも、弟が蹴りで武器を掃い、
    腹に前蹴りで屈ませ顔面に膝蹴りを見舞いやっと取り押さえたらしい。
    通報で警察と救急が到着し、姉貴に応急処置をする中、そのキチの身元が判明。姉貴の元彼母だった。


    キチの言い分は『田舎で嫁(姉貴)に逃げられ悪評が立ち見合いすら来ない、母ちゃんが悪い!と息子が責める。
    だが近所の噂で元嫁が余所で幸せらしいと耳にした。噂を辿り元嫁は遠縁の○○家にいると知ったが、
    元嫁の苗字は□□で○○じゃない!元から二股でウチの息子捨てて結婚したんだ!許せん!』と逆上し、
    興信所使って○○の住所を手にしたようだった(元彼が手配したらしい)。

    ○○家ビル(弟宅)周辺で聞き込みしたら近所の評判もよく身長差カップル(本当は姉弟)で有名、
    人気者夫婦許せん!成敗してやる!と仇討ち?を決心したらしい。
    ちなみにバッグいっぱいの凶器は田舎から持参してて、2人とも殺す気だったらしい。

    元彼親子が弟のこと知らなかったのは、事情が面倒だから姉貴が話してなかったから。
    確かに俺の時も上手く説明できなかった・・・。
    弟の音信不通は海外に進学と就職してた様で、姉貴が婚約破棄する少し前に帰国したんだとか。
    今じゃ笑い話にする位姉貴も吹っ切れて傷跡も殆ど目立たないし、とっくに幸せな3児の母だ。

    簡潔にしたつもりだが、それでも長くなった。
    おっさんなりに頑張ったから駄文なのは許してほしい。
    その後も年下なのに姉貴と俺を何かと助けてくれた弟の1周忌が近いので追悼カキコ。
  9. 管理人のみ閲覧できます[ 2014/05/02 18:36 ]
  10. このコメントは管理人のみ閲覧できます
  11. [ 2014/06/18 00:26 ]
  12. 私ではなく先輩の修羅場で、私は傍観者でしたが、報告させていただきます。
    フェイクありです。

    もう10年以上前の話ですが、当時私は新人看護師で寮に入っていました。この寮は格安家賃ですが、共同風呂・トイレ、築何十年もの古い建物です。でも一応ちゃんと寮母さんもいて、男性は入ることができず、家族なら寮母さんの許可をもらわないと入らせてもらえませんでした。
    ある日、寮の前に一人の男性が立ってたんですが、誰かを待ってるような感じで、それから時々見かけるようになりました。あとからA先輩のストーカーB男だったと聞きました。

    A先輩はB男をガン無視。まったく相手にしてなかったそうですが、ある日手紙を渡されたそうです。その内容が「A先輩とB男の人生プラン」だったそうです。
    「出会い~付き合う~結婚(A○才、B男○才、式場は××)、ハネムーンはハワイ、そこでハネムーンベビーを(ハァト)A○才で出産、二人目は○才で。子ども二人出来たら念願のマイホームを建てる。場所は××で二世帯住宅。・・・」と、B男が死ぬとき看護師のAに看取ってもらう、てところまで延々。
    当時はまだ今ほどストーカーについては認識が甘く、先輩自身も拒否&無視してればいいか、という認識だったそうです。が、BはそんなA先輩の態度を「恥ずかしがってて素直になれないんだね、可愛いなぁ」と脳内変換。(ストーカーってこういう思考みたいですね)

    そして、ボロくて有名な看護師寮。先輩は3階に部屋を借りてたんですが、ある日Bが侵入!雨どいを伝って窓から部屋に入ってきたそうです(; ̄□ ̄)!とはいえ、3交代勤務の看護師ばかりですから、夜中といえど誰かは起きてます。異変に気付き、ギャァアーー!!誰か来てー!!ドロボー!殺されるー!!とすごい悲鳴があがり、A先輩は少しケガしたものの大事には至らず、Bは逃走。結局すぐ捕まりました。
    B男の動機など理解したくもありませんが「Aは自分から気持ちを打ち明けることができない、ならば、夜ば○だ!男子禁制の寮に危険を冒して会いに来る俺カックイイ!」とかだったんでしょうか。

    当時私は夜勤中だったので、この事件の時は寮にはおらず、朝の申し送りで「看護師寮に泥棒が入ったので、寮生は気をつけて」と聞き、(その時はB男とは特定してなかったようです)勤務が終わって帰ってきたときに警察がきてていろいろ現場検証とかしてたので、不謹慎ですが「おぉ…ドラマのようだ」と変な感覚だったのを覚えています。その後、事の顛末を聞いてガクブルしましたが。

    A先輩はしばらく仕事を休んだあと、無事に復帰されましたが、寮は出られました。

    余談ですが、このBとは別件でこの寮で下着泥棒が出て、私の下着も盗られかけました。外から見えないところに干してたのに。下着泥棒は現行犯逮捕&自宅に窃盗下着ザクザクでお縄になり、私も裁判に呼ばれました。
    白のレースのパンツだったんですが、法廷で「この白のパンティで間違いありませんね?」とかパンティを連呼されたのと、私のパンツが晒しものにされてるようで、当時20代前半だった私はものすごく恥ずかしくてひとりでプチ修羅場でした。下着泥棒は中年のおっさんでしたが、法廷に奥さんと幼児二人連れてきてて、こういう父親の姿を見せられる子どもって大丈夫なの??とこれも衝撃的でした。

    もう今は寮も取り壊され、きれいなマンションになっているようです。思えばセキュリティゆるゆるの寮でした・・・。
    自分も含め今では考えられない防犯意識の低さです。今は自分はセ○ム入れてます。こういう目に遭うと、過敏反応しすぎるときもあるのですが、他の泥スレや記事も見てると用心に越したことはないのかな、と思います。
    以上、あまり臨場感なくお伝えいたしましたがお許しください。
  13. [ 2014/07/01 21:33 ]
  14. 前に他のまとめサイトに投稿したが文才のなさで不完全燃焼だったのでここで。

    大学生だった当時、バイト先のフリーター年上彼氏と付き合っていた。
    付き合う前は女性経験ほぼゼロのモサ男だったが私がニキビ治すため皮膚科に連れて行ったりオシャレな服を一緒に買いに行ったりしてたら目覚めたらしく、バイト辞めてエステだかマッサージだかの店の正社員になって働き始めた。
    それはとても良いことだったが、その頃から彼がおかしくなり始めた。

    職場が彼以外全員女で、それに染まったのか分からんけどオカマみたいな口調になった。
    「アンタねぇ」「ちょっとどういう事?」等。
    客も女性が多くモテ気分になったのか、自撮りやナルシスト発言が増えた。
    職場の皆からすすめられたという謎のブレスレットや漢方薬を購入(怪しくない?と言ったらめっちゃキレられた)。スピリチュアル系にハマりだす。
    そして自分の方が本場(?)で色々な知識も得たからか、私のメイクや見た目を見下す発言が増えてきた。

    そしてある日、私のバイト先に彼の職場の女たちが来てpgrされた。エステの人達だから美人なのは当たり前だけど聞こえるように「ホラあれがwww」「ブスのくせにwww」とか言われた。
    なぜ彼の職場の人達だと分かったのかというと彼の暴露から。
    当時彼の仕事関係とか、他のしょうもない事で喧嘩が増えて(私もガキだった)関係が悪くなってて、彼はそれを逐一職場の人達に報告していたらしい。
    その日も喧嘩になった時にいきなり彼が「アンタは最低だ、職場のみんなもそう言ってる」と言い、どういう事?と訊いて判明。しかも自分の都合の悪いことは一切言わずに私が完全悪女みたいに吹き込んでいた。
    それも酷いけど、だからといって私のバイト先にまで来る人達の意味が分からなかった。
    心底呆れたが、お互いに悪い部分は直していこうと気持ちを立て直した所で、職場に好きな人ができたとあっさりフラレた。
    自分の知らない人達にバイト先を知られているのが怖くてバイトは辞めた。

    その後私は卒業して他県に引っ越したから彼がどうなったか分からないけど、今もあの職場で働いてるのかなあ…。あれがきっかけで、なんとなく怖くてエステとかマッサージ系に足を運べない。
  15. [ 2014/07/19 17:28 ]
  16. 高校卒業後、警備員のアルバイトしてた。ある日、仕事の帰りに何となく自転車を運転しながら腕時計を見たら17:00ちょうどのアラームが鳴った。ちなみに自分はずぼらなんだけど、時計の設定中にくしゃみをしたら、その余波で1秒の狂いもない腕時計になったんだよね。

    で、アラームが鳴ると同時に『ガッチャン』という音が前方から聞こえた。ホームセンターの出入り口付近だったから、軽い接触事故でも起きたかなと前を見たら、音の軽さに似合わず、軽のワンボックスカーが横転してた。タクシー(乗客有り)と接触した結果らしい。

    警備員の制服のままなので素通りもできず、とりあえず交通誘導をしたよ。通報とか当事者の安全確認とかはなぜか考えが至らなかった。信号の手前と言うこともあって誘導はしやすかったし、数分後には同僚も通りがかって2人で片側交互通行を始めた。ただ、無線とか持ってなかったから、大声で確認をとりつつやってたら翌日には喉と腹筋がやられた。

    しかも自分は、横転した車のそばで誘導していて、しばらくしたら赤黒い液体が流れてきたから血液と思ってしまった。血液恐怖症の自分にとっては脳内がかなり修羅場だった。でも交通量が多いので誘導をやめることもできず、『警察が来れば交代してくれるはず』と思って誘導を続けた。

    と・こ・ろ・が、警察到着後も誘導を代わってくれない。結局、事故車がレッカー移動されるまで2人で頑張ったよ。後日、横転した車の人は投げ出されて無傷で、自分が見た赤黒い液体はガソリンだったと判明。タクシーは乗客が負傷したみたいだった。

    ちなみに後から来た同僚は、現場と、投げ出されるように置いてあった俺の自転車を見て、俺が事故にあったと一瞬勘違いしたらしいが、一人で誘導している姿を見て全てを察してくれたらしい。

    後日、横転した車の運転手が制服から会社を特定して、会社を通じてお礼とお菓子を渡された。会社からは少し怒られた。そういう場合、警察から警備会社が怒られることが多いんだって。
  17. [ 2014/12/28 10:33 ]
  18. マンションの真上の住人からの出て行けという電話

    初カキコ。大した話じゃないかもしれない。長文。私の家の近所に住んでいた人が変だったと母から聞いた。1~3号棟まである5階建てのとあるマンションで起こった話。以下の話は全て母から聞いた話である。私は当時のことを覚えていなかったまたは知らなかった。
    登場人物
    私家 マンションの1号棟4階のある部屋に住んでいた。
    私 幼稚園→小学生。
    私母 A母からイカれた電話を受ける。
    私父 会社員。少々ハゲている。

    A家 マンションの1号棟5階の私家の真上の部屋に住んでいた。
    A 私の1つ上の学年。私のことを一時期いじめてた。おそらく彼の母の影響。
    A母 執拗にイカれた電話をかけてきた。
    A父 多分スモーカー。
    主に私母とA母の話。

    私が小学校に上がったあたりからA母からのいたずら電話が始まったが、これが中々酷かった。内容は「マンションから出て行け」「キモい○○(私の名前)を連れて出て行け」というものだった。対応は母がしていた。その中で特に酷いものが「あのハゲとよく子供作る気になったね」。その後A母は再度電話。何故か声色を変えて「あのハゲの男とよく●●●する気になったね」とより直接的な表現で侮辱した。いたずらじゃなくてもはや脅迫電話だよねこれ。それは公衆電話からかけられていた。電話がかかってきてから数分後にマンションに戻ってくるのを毎回見たこともそれを証明していた(家から徒歩数分のところに電話ボックスがある)。そして母はあるとき彼女が戻ってくるタイミングを見計らって待ち伏せして「こんにちは」と挨拶をした。普通なら何事もなかったように挨拶をして立ち去るだろう。しかしA母は「何それ!?」とか「私じゃないし!意味わかんない!」とか言ったらしい。余計怪しまれるだろww

    それで、A母が私家のことを恨んでいる理由は「お前のせいで取り返しのつかないことになった」かららしい(ちなみにこの台詞は面と向かって言われたそうだ)。当時の彼女は流産して精神的に不安定だったらしい。以前父と母がベランダに出たときタバコ臭かったことが何回かあり、あるとき父が聞こえる声で「何か臭いな」と言ったことを恨んでいるのだろう。しかし取り返しのつかないこととは何だろう。ここからは母の推測だが、父がベランダでタバコ臭いと言ったからスモーカー(おそらくA父)はその家のベランダではなく家の中でタバコを吸うようになった。そして副流煙を吸ったことにより流産したまたはそう思い込んでいるのだろう。

    そういう事情が近所の人間にばれたので脅迫電話はなくなりまた私をいじめていたAと登校班を離してもらえた。その後私たちは3号棟に引っ越した。しかし彼らは今でもあそこに住んでいる。ちなみに母がその脅迫電話を録音したカセットテープがあるらしい。

    余談だけど、私が幼稚園に通っていた頃、近所のガキ(以下B)が私の家のドアにトイガンを乱射してくることが多々あって、私の母がそれを叱ったらBが彼の母親にいじめられたと泣きついて、それ以来B母が家にいたずら電話をかけるようになった。内容は多分些細なことだった。まあ迷惑だったらしいけど。そしてその後B母から「3号棟に住んでる(Bの名字)です。引っ越すのでもう電話をかけることもありません」と電話があった。実際その後電話はなかった。ここまでは些細な話。その後その話を母が彼女の友人にしていたときにA母がそれを聞いていてその手口を使おうと思い立ったらしいw
  19. [ 2014/12/29 06:54 ]
  20. 後から気付いたプチ修羅場を。

    ある夏、出かけるために家の近所の自販機で水を買おうとしてお金を入れたら、
    どこからともなく小柄な男(160~165cmぐらい)が「3日ほど前から何も口にしていない」
    などと言いながら、勝手にボタンを押そうとした。コミュ障な自分はパニクりながらも必死で
    相手の手を払った。「生活ができないのなら区役所に行った方が」とか言いながら何とか死守
    して、その場は終わった。男は恨めしそうにこっちを見ながら「分かりました」といって去った。

    その23時間後、洗った洗濯物を乾燥させるために家の近くのコインランドリーに行くと、
    警察官や鑑識さんたちがたくさんいて、中で泣きながら警察に事情を聞かれている女性がいた。
    『あ、下着ドロか。』とか思いつつ、近くにいた警官に「今は無理っすよね?」と話しかけた。
    「そうだね。後にしてもらえるかな。ところで、不審者を見なかった?」と聞かれて咄嗟に
    「いや~見てないっすね。」とほぼ条件反射で答えた。

    洗濯物を持って家に引き返し、数時間後に唐突に自販機の男を思い出した。
    下着ドロと関係あるとは思えないけど、不審者であることは間違いないし、
    直線距離で50mぐらいの近さでの出来事。でもコミュ障の自分にとって、
    警察に電話するということは死ぬほど怖くて、結局通報しなかった。
    普通の電話でさえ、まともにしゃべれないし。
    下着ドロが捕まったかは今も知らない。

    余談だが自販機男、頬はこけて目はぎょろっとして濁っていて視線が逝ってたけど、
    それを改善すれば結構なイケメンだと思う。
  21. [ 2015/01/06 00:01 ]
  22. 自分的には修羅場なんだけど、プチかも。
    2ちゃんに投稿する勇気が無いのでここでw
    堕/胎話が苦手な方はスルー推奨。

    十数年前、結婚の約束して同棲までしていた彼男に裏切られた。
    仕事行って帰ってきたら彼男の荷物がなく、探して話し聞いたら、もう他の女と暮らすことにしたんだと。
    荒れて、自/殺未遂までやらかしたのが第一の修羅場。

    そんな私を慰めようと、飲みに誘ったのが友男と友子。
    友男は彼男の親友でよくつるんでたし、友子は友男の彼女で姉さん的存在だったから信頼してた。

    友子の部屋で三人で飲んでたんだが、私、飲みすぎてダウンしたらしく途中から記憶がない。
    なんとなく、友男が上に乗ってきたような気がしたが、意識朦朧だし夢なのか現実なのかわからなかった。
    朝起きて愕然とした。
    下半身脱がされていた。布団はかけられていたが、かなり焦った。
    幸い?他二人はまだ寝ていて私がパニくっていることに気がついていない。
    まさか、自分の彼女が寝ている横で私を●す奴だとは思わず、ショックではあったが自分も軽率だったと反省して忘れることにした。
    振られて自暴自棄になっていた為、レ〇プされてもどうでもよくなってたのかもしれない。

    が、その数週間後に妊娠が発覚。
    医者に「おめでたですよ」と言われた時が第二の修羅場。

    仕方なく友男呼び出して診断書?提出。
    認知させ、手術費用も出させた。
    その後は当然、絶縁。

    彼男に振られた傷口もまだ生々しいうちに、信じていた友男にレ〇プされ妊娠、堕/胎と散々な目にあったというお話でした。
  23. [ 2015/01/28 02:39 ]
  24. 未だに茶化される私の修羅場。
    フェイクありで読みにくいところもありますが、笑って頂けると救われます。


    二十ウン年前、私が3~4歳ほどの頃。
    叔父嫁さんが出産のため入院した。
    家事の出来ない叔父と、叔父子が私家(父方祖父母同居)に半月ほど泊まることになった。
    ここまでが前提。


    久しぶりの外孫に祖父母大歓喜。嬉しすぎて内孫の存在を忘れる。
    叔父も羽根を伸ばすと言い、仕事が終わっても友人宅をハシゴして帰ってこない。
    姉と私はご飯を作ってくれる人が居らず、とてもお腹が空いていた。
    (私両親は出張が多く、子供の食事は祖父母に任せきり)
    出張から帰ってきた母が、電気の付かない居間でパンを半分こする私達を見て事が発覚。
    「姉美はお姉ちゃんだから我慢できる。でも小さい私美にはおにぎりをつくってください」
    という姉の言葉に母が泣き崩れ、長期出張を抜けてきた父が、叔父と祖父母を締め上げていた。
    これが最初の修羅場。


    ここから第二の修羅場。
    目が醒めた祖父母。お詫びに水族館で遊ぼう!という流れになったが、姉が熱を出して母と病院に。
    母不在の水族館で、再び私の存在を忘れていく祖父母。
    皆で大きな水槽の前に行き、私が「イルカさんかわいいねー」と振り向いた時には誰も居なかった。

    迷子の呼び出しをしても現れず、係の方が服装を元に祖父母一行を探してくれた。
    それも夕方の駐車場で。祖父母一行は私を忘れてそのまま帰るつもりだった。
    続けて問題を起こしたと知られれば怖い…と、私が勝手に迷子になった事にされた。


    水族館で迷子になった話は、祖父母が亡くなった今でも親戚の集まりでネタにされる。
    だが二十数年を経た最近、沈黙を守っていた叔父が
    「祖父母が水槽の前で私美を置いて行った事は気付いていた。
     何かあれば水族館か警察が届けてくれると思い、放っておいた」
    と酔った勢いで自爆。
    一連の事件を知らなかった叔父嫁さんがブチ切れて第三の修羅場に発展中。

    色々あって離婚しそう…と叔父子から連絡が来たので叔父嫁さんが離婚できることを祈ってカキコ。
    勿論、我が家は叔父が離婚しても家に入れない方針。
  25. [ 2015/05/03 09:45 ]
  26.  投稿は初です。以前から利用させていただいていたんですが、今回、私もちょっとしたことを経験して、ここに載せていただこうと投稿してみました。というより、誰かに聞いてほしかったんです。ちなみに実話です。ネタではないのでご了承ください。1週間ほど前に私自身が経験した実体験です。

    まず前提。私が仕事帰りによく立ち寄る行きつけの居酒屋での話です。その居酒屋はチェーン店などではなく、私が住んでるアパートの近くで自宅兼店舗みたいな個人店で大将と女将さん夫婦で切り盛りしてる店なんですが、客は私も含めほとんど常連。みんな顔見知りなんで、店で顔を合わせるとテーブルや席の垣根なく店内で話が弾みそれをあてにして酒が進むみたいな感じの店なんですよ。
     その店の構造というのが縦長の店舗でして、入り口から入って左側が逆L字のカウンター席で中に大将と女将さんが、右側が広い座敷席になっていてテーブルが3つあるんですよ。

    本題。1週間ほど前なんですが、私が店に行くとなじみのとび職の兄ちゃんがいて、そいつとは仲いいんですぐ話が弾み、入り口に一番近い手前の座敷席で向かい合って飲んでたんです。他にカウンターの中に大将と女将さん。で、この時カウンター席の一番奥(入り口の反対側)に結構な御年の年配の老紳士が一人で飲んでいたんです。この老紳士も常連なんですが、私はそんなに親しくなあまり話たことがない方なんです。

     そこへ、ここ2・3カ月ぐらいかな?この店に一人で通いだした、見た目30代ぐらいの女が入ってきたんですよ。以前1度だけ話したことがあって、仕事の都合でこの近所に引っ越してきたとかで、一人で食事するのも寂しいからとかその時言ってたんですよ。その子というのが、見た目ちょっと普通じゃなくて、何て言うかダウン症?知恵遅れっていうか、そういう人独特の顔をした子なんですよ。洒落でも美人とは言えないです。でも話したら普通ですよ。別に障害がある訳じゃございません。多分…。

     で、その子がその日に限って、偉いルンルン気分で店に入ってきて、カウンター席の入り口前の角席に座ったんですよ。つまり廊下を挟んで俺らの前。
     最初カウンター越しに大将と話していて、その子職場の話を始めましてね。職場に気になる先輩がいる。先輩が私を名前じゃなくてあだ名で呼んでくれる様になった。営業で出るときいつも私を呼んで一緒に連れてってくれて、仕事の事はちゃんと教えてくれる。…って、そりゃもう嬉しそうに話をするんですよ。その子。狭い店ですからね。こっちだって聞こえてます。上記にも書きましたが、そういう店ですから。途中から俺ととび職の兄ちゃんも交じって、お嬢ちゃん良かったね。何て盛り上がって皆で楽しく飲んでたの。

     それでね。あまりにもその子が楽しそうにするから。こっちも気になってね。何気なく聞いてみたの。

    俺「先輩に何て呼ばれてるの?」
    その子「野良犬」
    俺(っていうかその場にいた皆)「???」

    …で、俺ね。親切心で教えてあげたの。「君さ、それ違うと思うよ。君が考えてる様なことじゃないと思う。」って言ってあげたの。でもその子納得しないで、むしろお酒も入って…

    その子
    「先輩は私の運命の人なんです。」
    「毎日車で2人っきり。」
    「あんなことされたら…どうしよう」
    「こんなことされたら…きゃ~」
    とか、もう訳判らん事になってるわけ。しまいには毎日2人で営業外回りしてる話になり、その時の車の中での2人のやり取りを聞いて、俺らさらにドン引き。

    その子が先輩に言われたこと。
    先輩「俺はお前のために毎日一緒に連れて仕事教えてるし、指導もしてやってるだろ。だから俺のお昼代と仕事中の飲み物代は全部お前が出すんだぞ。」
    …って言われたらしい。

    普通なら怒るだろ?しかしそこは強者。その子。
    「私は先輩に必要とされているんです」
    「私が先輩の誠意に答えなくちゃいけないんです」
    「先輩は私のために頑張ってくれているんだから、そんな先輩のお昼代と飲み物代は私が出すのは当たり前なんです」
    …って、先輩をかばってるんですよ。その子。

    俺は、一応親切心から「人生というのは…」って噛み砕いて説明してあげたけど、結局その子最後まで納得しないでお手上げです。もうねえ、俺ととび職の兄ちゃん顔見合せて笑うしかないです。大将はさすがに相手はお客さんだから、失礼があっちゃいけない。難しい顔してる。女将さんはカウンターの奥に引っ込んでケラケラ笑ってるよ。声聞こえてるから。

    その子結局明日も仕事だからって先に帰ったんだけど、その子いなくなった後今度は他のメンツでその子のことで盛り上がり、飲み会は大いに盛り上がったことは言うまでもない。…で、その子がいなくなった後で、奥にいた老紳士が俺らの話に入ってきてこういったんだ。やっぱ聞いてたんだね?
    老紳士「でもなあ?あの年で、ああいう人を疑うことを知らない?ああいう心を持っているというのは、本人にとっては幸せなことかもしれないよ。」

    老紳士の人がそう言ってた。

    今後、この子とも店で会うと思うから、続編・近況に変化あったら報告します。長文すいませんでした。誰かに言いたかった。聞いてもらえてありがとうございました。


  27. [ 2015/06/18 19:47 ]
  28. 初投稿なので読みにくいところもありますが、ご容赦ください。
    プチかも。

    母が脳出血でいきなり倒れ、脳死状態に。
    ふと手首のバンド(名前や血液型が書いてある)を見ると母O型。
    俺はB型。父A型。入院経験があるので間違いはない。
    これが第一の修羅場。

    関係各所に知らせねば。と色々探すと出てきた一冊のノート。
    中を開くと、母の字で日々の体調等が記入してある日記のようだった。
    生前認知症を患っていたのもあり、どんどん字が崩れていくのがわかり見ていて痛々しい。
    最後のページには、死にたい等のネガティブすぎる言葉の羅列。
    これが第二の修羅場。

    第三の修羅場?結局、母は亡くなり葬式をすることに。父が喪主だが耳が遠い為、諸般の手続きは全て俺がやることに。
    親類のみの小さい葬式のため、供花から通夜振舞い、遠方から来る親戚のホテルの手配まで文字通り駆けずり回った。
    通夜には思ったより人が来てくれた。ただ、食べ盛りの甥っ子たちが6人も来たのには予想外だった。
    そのため、慌てて料理と飲み物を追加することになり、焼香くらいしか参加できなかった。
    そして告別式の朝。寺に向かう途中におばから電話。俺が焼香を済ませた後ずっと席を外していてみっともないだの、通夜の席順が気に食わないだの、通夜中に途中退席した幼児連れがいたのだが坊さんに失礼ジャマイカだの細かいことを朝っぱらからグチグチと。始めは謝る等して大人しく聞いていたんだが、あまりにしつこいので「ルセエ黙ッテロ!」と怒鳴って電話を切ると「お兄ちゃん、大丈夫?」と後ろから声が・・・交番の前でしたorz

    ちなみに母のノートはお棺に入れて燃やしてやりました。
  29. [ 2015/07/15 17:05 ]
  30. 気の弱い私はガソリンスタンドで給油するのが修羅場。

    ガソリン満タンですねー!←軽油です(DPF後付けの旧いSUV)
    ATF交換しませんかー!←マニュアル車です。
    オイル交換しませんかー!←夫が3000キロごとに自宅で交換します。
    バッテリーチェックしますよー。ボンネット開けてくださーい!←バッテリーは荷室です。
    タイヤの空気圧が低いですよー。←適正値です!そういう車なんです!

    好きな車なんだけど、セルフスタンドが遠くにしかなくて。近いところは潰れちゃったし。
  31. [ 2015/09/26 09:06 ]
  32. 愚痴の吐き出し&過去との決別で。
    初めて&文才ないので読みにくかったりしたらすみません。私にとっては修羅場だった。
    小学低学年の頃、両親が離婚。
    理由は母の不倫、けど無愛想で暴力的だった父は好きじゃなかったから、3つ違いの兄と母について行った。
    それでアパート暮らしになった私と兄は一緒の部屋になったけど、兄が暴君化。
    (テレビ見るな、漫画読むな、笑うな、視界に入るな 等)
    言いつけを破ると、酷い罵声だったりゲームのコントローラーで殴られた。
    母は働いていたから、日中は兄と二人きり。母に頼まれた掃除・洗濯をやる横目で、兄はゲームをしてた。
    部屋に入れてもらえず、ふとんに入れない日が増えた。母に頼んで一緒に寝た。そんなときは翌日に余計風当たりが強くなり、余計部屋から締め出された。
    兄が怖くて、家のチェーンをかけたことがあった。窓から入った兄に追いかけられ、トイレに逃げ込んで母の帰りをまった。
    (因果不明だけど、私に指しゃぶりの癖がついた。)
    あまりに兄弟喧嘩をするということで、1年後引っ越し、部屋が別れた。
    でも顔を合わせると罵倒され、殴られそうになるので部屋で食事を摂った。
    兄がいるときは部屋に籠城。でも、漫画も読めるし天国だった。
    部屋に籠る私を心配して、母がテレビと中古のゲーム機を買ってくれた。
    音量7でやってると隣室の兄から壁ドンされるので、音量2で楽しんだ。兄は大音量で音楽を聴いていた。
    よく母兄私で外食したけど会話はなかった。顔も直視しないようにしてた中、ラーメン屋で兄に唐突に水をかけられて以来、外食もなくなった。

    中学生になったとき、兄の洗濯を取り込むのが嫌になった。そのままベランダに干しっぱなしにした。
    その頃は兄は23時以降に帰宅することが増えてたから、よく母と外食してた。
    その日も外食したけど、母の携帯に兄から電話があった。通話口にいなくても怒鳴っているのがわかった。
    急いで帰宅した時には、私の部屋は物が壊れ、ゲーム機が凹んで3本しかなかったゲームディスクは真っ二つだった。
    兄は依然として暴れていて、私はあわてて自室にこもると兄が部屋を開けようとしていた。
    帰宅するのも怖くなり家に入る前には外から兄の部屋に人気がないか確認→いたら図書館へ避難。
    私が部屋にいると時々怒り狂った兄が部屋に私を殴ろうと叫びだすことがあった。必死で部屋のドアを押さえた。
    鍵を付けてほしいと母に頼んだけど、賃貸だから我慢した。

    高校に進学する際、前々から大学へはいくお金ないからと言われてたので商業高校にした。
    でも兄は大学いく、お金ないのは私のせいだと暴れた。(丈の合わない服、穴の開いた靴下の私にそこまでお金はかからない)
    兄は毛嫌いしていた父の補助で大学に行った。
    高校に入りバイトを始めたころ、どうせ高校卒業後も働くなら家を出たいと強く思った。
    片頭痛で何も見えなくなり、病院に救急搬送されたこともあった。その頃はもう、いつ殺されてもおかしくないし殺してしまいそうで限界だった。
    毎晩、怒声や壁ドンドアドンを聞きながら、ドアの前で声を殺して泣いてた。
    母に家を出る旨、伝えた。兄と二人になりたくないと母は、大学院に行くつもりだった兄に、就職して家を出るよう伝えた。
    暴れた。私の部屋だけじゃなく、家全体がめちゃくちゃになった。
    半年近く母と兄が口論し、初めて兄が母に手をあげた。怪我をした母に動揺した兄は、大学卒業と同時に出て行った。
    (兄が出た後の部屋に「頭のおかしい家族がいる人へ」みたいな本がのこってたらしい。(私は部屋へ入ることが無理だったので見てませんが。
    兄が出て行った後も、寝ているとき私が泣いて暴れたみたいで母に心配された。

    小学生のころから約10年、兄とは顔も声も合わせない。
    事情を知っているはずの祖母には「唯一の兄弟なんだから」と言われるけど、このまま死ぬまで会いたくない。
    よく会社の書類やら職場の詮索やら結婚の挨拶やらで兄のこと聞かれるが、消息不明と答えてる。
    探さないなんて冷たいと言われ、責められることもある。
    いまだに夜中になるとゆびしゃぶりの癖がでるみたいだけど、夫はなにも気づいていないふりをしてくれる。
    キチガイやら疫病神やらの単語をきくと、罵倒された日々を思い出してしまう。本当に私は気違いなんだろうとも思う。
    でもいまの幸せを壊したくないから、今後もう思い出さないことにする。
    読んでくれた方、ありがとうございます。
  33. [ 2015/10/13 19:10 ]
  34. 初投稿、プチです。
    祖母の火葬後、骨上げの時の話。

    参列者全員が箸で骨を壺に入れた後、家族は細かい骨を素手で入れるように促されました。
    父と私は普通に入れましたが、姉と妹は焦っていました。
    そして骨上げ後、何とも言えない顔で一言。

    「どうしよ…おばあちゃん手に付いちゃった…」

    姉と妹は手汗がすごい体質。
    二人の手には、白いおばあちゃんのカケラが沢山付着していました。
    祖母の骨の一部はティッシュで拭き取られました。
    おばあちゃんごめんね。
  35. [ 2015/11/07 15:15 ]
  36. 親が入国拒否されて強制送還されてきた時の我が家が修羅場だった

    アメリカ経由でロンドンに入国しようとしてたんだけど、
    ちょうどロンドンでテロがあった直後で入国審査でひっかかってしまったらしい
    理由①服装がヒッピースタイルだったから(親曰く、理由としては謎だけど)
    理由②過去にオーバーステイしてたから

    オーバーステイ後も何度か入国できてたんだけど、
    テロ後だったら当局も敏感になってたんだろうね

    一晩拘置所いれられて、一般の乗客と別ルートから搭乗して帰国してきたらしい

    拘置所で服脱いで身体検査させられるときに、
    こんな吹きっさらしのとこで脱ぐなんて絶対に嫌だってすげえ反抗したらしwww

    ちなみに娘の私もアメリカに旅行で行ったとき入国審査でひっかかった
    親の履歴も残ってただろうし、何なら親がオーバーステイしてたとき
    幼児期の私もオーバーステイしてたからね
    オフィスに連れてかれて30分くらい渡航歴調べられたわ

    オフィスに行けって言われたとき
    一緒に行ってた友達に声かけていいかって聞いてもNOとか言われるし、
    親みたいに強制送還されたらどうしようってガクブルでした

    まあ結局入国できたけど

    親もこの拒否された数年後、アメリカ2回くらい行けてるし
    結構入国審査って適当ね
  37. [ 2016/06/29 11:50 ]
  38. 親不知でタヒにかけた修羅場。
    チがでるので注意。

    高校生の時、歯科矯正をしていた。矯正専門のところでやってもらっていたので、レントゲンを撮った時に「親知らずが変な方向向いてるから抜いたほうがいい」ってことになって、近所の新しくできた(評判は良かった)歯科医に行った。若い先生で、腕がいいもんで、医師会?かなにかの集まり?でいつも自信たっぷりって感じの人だとは、友人から聞いたことがあった。(友人の父親が医者だった)
    施術は何事もなく痛みもなく終了。さすが評判なだけはあるなと思った。
    上はもともと親知らずはなかったので、下の左右を日をずらして抜いた。1本目は何事もなく抜糸まで済み、2本目の時に問題が起こった。
    抜歯した数日後、朝起きたら、枕にべっとりとチがついていた。びっくりして、親に言って、ちょうど夏休み中だったので、安静にして過ごしていた。病院には電話したけど、来て下さいと言われて行ったら、「糸はとれてないよ~。口の中のシュッケツはよだれと混じるから多く見えるんだよね~。」と言われて終了。寝てるときよだれなんて普段たらさないし…とか、よだれがまじってるにしては、枕に付いたチの色は濃かったし…とか、いろいろ言いたかったけど、当時引っ込み思案なJKの私。強気な歯科医の兄ちゃんに反論できず、とぼとぼ帰った。
    するとその夜、寝る前にテレビを見ていたら、口の中に突然どろっとした感触。洗面所に走って行って吐き出すと固形物の混じったチだった。どんどんこみあげてきて、のどの奥から出てるんじゃないかってくらいとめどなくでてきた。ぱにくって泣き叫ぶ私に、「泣くな!!泣くともっと出るぞ!!」と父が一喝。普段声を荒げることの無い父の声でびっくりして泣き止み、母が持ってきた手ぬぐいを口に詰め込んで何とか落ち着いた。
    夜だったので、母が当番医に電話をしたら、口に手ぬぐいかタオルを詰めて噛み締めて止ケツしろと言われたらしい。そのうち止まると。口の中の出ケツは派手にみえるもんだと、昼間歯科医に言われたことと同じことを言われた。
    しかしチは止まらない。真夜中になって、寒気がしてきたところで、やばいかもって思った。恥ずかしながら、その日はチが止まらないのが怖くて両親の寝室で寝ていて、隣のベッドで父が「あっちー」とタンクトップ姿でゴロゴロしてたので、この寒気はやばいと思った。
    私が震えはじめたことに母が気付いて、「あんた、震えてるよ?大丈夫?」と声をかけてくれた。止ケツのために手ぬぐいはもう家中の物を使い果たしていて、スーパーの袋2つほどは、止ケツで使った手ぬぐいとタオルでいっぱいになっていた。
    母が部屋の電気をつけると、私の唇は真っ青だったらしい。父に起こされると頭がくらくらして、ぼーっとしてた。とにかく寒くて、母が電話に駆け寄るのをぼーっと見てた。
    それから夜間救急に行き、当番医の外科医の医者が外科手術用の糸で縫い直してくれた。やっぱり糸が外れていたらしい。麻酔がうまく効かず、痛かったけど、医者や看護師さんたちに囲まれて、看護師のお姉さんがずっと手を握ってくれてたから安心したのが大きかった。w
    処置が終わって、帰るときには夜が明けかけてて、私はケロッとしてたwめちゃくちゃ眠かったのを覚えてる。
    それから「これを通ってる歯医者さんに渡してね」って封筒をもらい、その日は帰宅。ぐっすり眠った。
    翌日歯医者に行くと、まず受付のお姉さんが平謝りしてきた。「大変な思いをさせちゃってほんとうにごめんなさい」的な。
    大の大人にこんなに謝られたことなかったので、戸惑いつつも診察室へ。
    結果からいうと歯科医本人からは謝罪らしい謝罪は一切なかった。
    「糸がとれてたんだね、フーン……昼間見た時は取れてなかったけどな~……」とかぶつぶつ言ってた。
    でも、その後彼は「自分はまだまだ未熟です、自分の腕は大したことないです」って医者の集まりで言ってたらしい(友人を通じて友人父談)。
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