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父の車が夜遊び帰りのハタチ位のフリーターの車と正面衝突した

今までにあった最大の修羅場 £40

355: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:lhb7/D3k

空いているようなので…
何年も前になる月曜の朝、通勤途中の父が事故にあったのが修羅場
相手は夜遊び帰りのハタチ位のフリーターで、前方の車にぶつかりそうになり自分の車をガードレールに擦りたくなくて、センターラインを越え父と正面衝突
幸い父は高級の部類に入るセダンタイプに乗っていたから、SUV車との衝突でも命拾いしたと救急隊員に言われた
病院に駆け付けると見た目に重い怪我はなかったが、首から下が動かないという父
そこからしばらく母と交代で入院に付き添うことになったが、手術の日までが一番大変だった
夜間痛くて眠れない父は、30分とたたずに朝はまだかと時間を尋ね、水分をくれ、手足を揉んでくれ、と一晩中辛そうで…体力的には付添者も辛かった
手術後、加害者が病室に謝罪にきた
手術は成功したがどこまで回復するかは不明で、寝たきりになるかもと言われていた家族は正直追い返したかったが、父は受け入れ、加害者に怪我の有無を尋ねる程に穏やかで驚いた
その後、リハビリをがんばった父は医師も驚くほど回復し、障害は残ったものの無事歩けるようになった
そんな父が初孫を無事に抱くことができたのでカキコ

[ 2016/06/25 15:01 ] アレルギー 事故 | CM(0)

職場で見知らぬ女に平手打ちされ、頭を鷲掴みにされた

今までにあった最大の修羅場 £39

817: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/05/31(金) 21:08:16.97 ID:3hOOOgJo

今までにあった最大の修羅場。

独身の頃、デパートの売り場で働いていた。
ある日、40前後の女性に売り場で声を掛けられ
「○○(私の旧姓)さん?」って聞かれたので
「はい、そうでござい・・・?」ますが、まで言い終わらないうちに
いきなり思いっきり平手打ちされた。
何が起こったのか分からなかった。
その女性、続けて「この泥棒猫っ!」と言いながら
私の髪の毛を鷲掴みにして振り回してきた。
回りにいたお客さんも呆気にとられて固まってた。
ちょっと離れた所にフロアマネージャーがいて、
気が付いたようでこっちに小走りに走ってくるのが見えた。
でもその女は容赦なく、お客さんたちに向かって
「この女ーーーー人の夫を盗んだ泥棒ですよーーーーー」と。
「ふ・り・ん!不倫女ですよーーーー」と。
私は髪を掴まれたまま振り回されて、なんの抵抗もできなかった。
やっと手を離されて、フロアにへたり込んで息を整えていたら
頭が冷たくなってじゅわああああ・・・と変な音が聞こえてきた。
いつの間にか缶ビールを手にしていて
頭からビールをドボドボ掛けられていた。

が、最大の修羅場は、それが人違いだったこと。
私の旧姓はありふれた名字で、同じフロアにも同じ苗字の女性がいた。
そしてその女の旦那の不倫相手はその女性だったんだ。
その女の旦那は、デパートに出入りしている設備業者で
50歳前半のむさくるしいおっさん。
あだ名をボイラーと呼ばれている男だった。
元々奥手で、当時は不倫どころか処女だった20代の私、
何か悲しゅうてボイラーの不倫相手に間違われなきゃいかんのか。
そしてしばかれて髪掴まれて振り回されてビールかけられなきゃいかんのか。
(続くでござる)

叔母が従兄嫁(蕎麦アレルギー)に蕎麦入りの料理でもてなし、本気で殺そうとした

今までにあった最大の修羅場 £40

115: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/19(水) 18:26:10.77 ID:c2U5xQ3u

日曜にあったばかりのキチガイオンステージ。

進学先の関係で叔母や従兄一家の近所に住んでたんだけど、従兄のアホが浮気やら何やらで離婚することになった。
まあ、あそこは一家揃って外面以外はクソの山だから自業自得なんで、迷惑かけられた身としてはめでたい。
それで、元嫁さんが最後の慈悲をかけたらしく、引っ越す前に息子君との最後の面会の機会を叔母に与えたんだが、
何故か叔母の要請で俺も同席することになった。確かに彼との仲は良好だったが、同席するほどのものか?と思ってた。

行ったらわかった。あの腐れババア、ソバアレルギー持ちの元嫁さんをソバ入りサラダでもてなしやがった。
しかも、ごていねいにぶつ切りを混ぜ込んで偽装済みときた。警戒して真っ先に箸をつけたやったかいがあった。
ちなみに用意されてた昼飯のうち、混ぜられるものには全部蕎麦由来の食材が混ざってた。殺る気満々すぎて引いた。

「元嫁さん、これ食っちゃだめ。全部ソバが山ほど入ってる。殺す気満々だわ。一報いっとく?」

「実の祖母が前科者だと何かと不都合があるかもしれないし、通報はしない。代わりに二度と会わせない」

そのまま元嫁さん、息子君を連れてログアウト。俺はワナワナしてるババアを放っといて爺様婆様と両親に連絡を入れた。
ババアが逃げないように牽制し、爺様たちを連れて両親がすっ飛んできたのを見計らって俺も退出。
起こったことを軽く説明して、そのままアパートに帰った。
ちなみに俺は、息子君に実の母の苦しむところを見せないための守役としてババアの慈悲()によって呼ばれたらしい。


毒見した時にババアの全身から発散してた殺気、というか瘴気を感じた俺の内心が修羅場だったってだけの話。

彼氏の猫が脱走し、「どう責任とるつもり?」と責められた

今までにあった最大の修羅場 £40

172: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/21(金) 23:47:33.55 ID:l0SpMiUM

私の修羅場。
中学生の時の夏休みに昼寝してた。
当時猫を3匹(7歳二匹と1歳一匹)飼っていて、うち二匹(7歳組)は外も自由に行けて末っ子は完全室内だった。昼寝するときに3匹いたのは確認して末っ子の脱走が怖いから家の鍵をしめて、
寝た。しばらくして目が醒めると7歳組は自分の近くで寝てた。
末っ子がいないのには気がついたが鍵も閉めてたし戸を開けられる7歳組は家にいるしから家に居ると思ってた。
そして私は、その日は中学に用があり自転車のため最低でも12:30には家を出ないと間に合わない。この時11:00ぐらい。
その後12:00ぐらいまでには準備が終わり猫の在宅確認をして後は終わりって時に
いくら呼ぼうが探そうが末っ子が居ない。
普段居る場所、涼しそうな場所探してもいない。
ここでパニックMAX。家の前は道路。ひかれてるんじゃないかと外に出て探すがいない。
当時携帯もなく中学で待っている同級生とも連絡がとれない。
そうこうしている内に気がつけば12:45。
今から自転車乗っても間に合わない。
一か八かで自営業+農業で比較的時間の融通の効く父に電話した。
理由を、説明し中学まで車で送ってもらえた。
用事を済ませている間も頭の中は末っ子の行方でいっぱい。
用事が終わり直ぐに父に迎えを頼み家に戻り末っ子の名前を3回
呼んだら…でてきましたよ。
夜家族に事の顛末を話し黒っぽいしわかりにくい
ので末っ子だけ首輪装着という事になりました。
現在でも我が家では、その猫だけ首輪装着です。
今は外自由の猫は居なくなり、こういう心配はなくなりましたが
末っ子は隙を見て脱走するようになったので注意は必要ですが。
毎年夏になると、思い出します。

東日本大震災の時ガソリンスタンドの店員だったが大変だった

今までにあった最大の修羅場 £40

120: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/19(水) 23:05:22.10 ID:xoZh8duh

ここには初めて書き込むので板違いとかだったらすまん…


当時ガソリンスタンドに勤めていた私。
震災の時は本当に大変だった。
やるかどうかも分からないのに店の前には大量の車の列。
並んでる人たちに見つかるとめんどくさいので、こそこそしながら店に入ったのを今でも覚えている。
そこでの修羅場がいっぱいあったが、長くなるので箇条書き程度に。
自分が見ていただけとか、そういうのもあるがそこはご愛嬌。

・頭がおかしくなったじいちゃんが無理やり店に突っ込んできて、
「これだけ薬飲んでるんだ、だからガソリン入れてくれ」
と無茶を言って救急車を呼んだ。

・朝一でガソリンを缶に入れてくれとどこからぱくってきたか分からないオイルの缶を持ってきて、
並んでいて整理券を配っているから申し訳ないが入れられない、というと、
逆ギレして挙句の果てには「お互いに助け合いましょうよ!!」とかわけのわからんことを言って
立てていた看板を殴って帰って行った。

・5キロほど先のスタンドの列がうちの店の前まできたのにほぼ対応を自分たちがやっていたこと

・店が開くと忙しくて全く出れなかった電話の留守電に毎日のように「○○町の○○だが、連絡をするように」というのが入っていて、
落ち着いた頃に電話→なんで出なかったんだ!と言われる→店長「電話が地震で落ちて壊れていた」→納得

と、他にもたくさんあったが、ガソリンが安定するまでの間、店が開いている日は毎日が修羅場だった。
常連さんとかが労ってくれたりしたのが心の救いだった。
読みにくかったりしたらごめん。


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